| :50 徒然なるままに日暮、PCにむかひて 心にうつりゆくよしなしごとをかきつくれば あやしうこそものぐるほしけれ 表題は藤山一郎の歌った名曲の歌詞だが、 この七十年の間に「天下る」の意味が変わってきていて変な感じになってしまうものである。 天下りのスポーツ(スカイダイビング)は怖くて出来ない。 なんて言わんもんな。 候文でメール書くやつもおらんようになったしなー 日本も変わったもんやで。 北京五輪 聖火リレーで エベレストに上るとか言う。 あほかと。 国威発揚のためにしているのだが、 あまりにも痛々しい。 空気が汚れてて健康を害するところでマラソンさせられたりとか。 恐らく選手自体がボイコットするんじゃなかろうか。 ナチスのベルリン五輪と何か違いがあるのか。 人権を抑圧する国家が国威発揚のために開く五輪、瓜二つだ。 中華人民共和国では北京五輪反対というだけで犯罪になるらしい。 悪はいつまでも栄えない。正義は勝つのだと言うことを 北京の連中に言いたい。 |